
社会を良くする知を未来に遺す

あなたの組織固有の「教育」を
設計する会社
〜 知を、情報として残すのではなく、「人の中」に遺す 〜
あなたが「次の人へ渡す価値がある」と
信じているもの。
それはきっと、ある日突然
生まれたものではありません。
長い実践の中で、試し、迷い、失敗しながら、
少しずつ培ってきたもの。
そこには、知や技術だけではなく、
「なぜ、これを大切にしてきたのか」という背景があります。
びぶりあは、
その背景に根底から向き合います。
まだ言葉になっていない知を見つけ、
その背景にある想いにまで耳を傾ける。その知が、次の人の中で生きるように。
「教育」という形にし、
人から人へ受け継がれていくところまで伴走します。
・・・
あなたの組織固有の「教育」を設計するパートナーとして
知を、人から人へ、未来へ。
What's new
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2026.9.16|Webサイトをリニューアルしました
このたび、株式会社びぶりあのWebサイトを一部リニューアルしました。
私たちが大切にしていることや、現在の事業内容を、より正確にお伝えできるよう会社概要等を更新しています。ぜひご覧ください。2026.9.16
2026.9.16
2026.8.8
2026.7.29
システム不具合について|『はじめての野球アナウンス』(ウグ本)の音声視聴
2026.7.14
事例紹介|香取ベースボールアカデミー様(教材制作・人材育成支援)
2025.3.31
外部講座|一般社団法人日本雑穀協会様主催講座で講師を務めました
What We Do
びぶりあができること
〜 組織固有の「教育」を設計する 〜びぶりあでは、業界や組織の形態ではなく、「それぞれの現場が抱える教育課題」を起点にプロジェクトを設計しています。
たとえば、こんなご相談があります。
学校教育・スポーツの現場で
指導者が大切にしてきた知や考え方を
次の世代へ受け継ぎたい
- 監督や指導者の中に蓄積された知・経験・判断基準などを発掘し、選手や後輩指導者が学べる教育へ。
- 教育体系や教材、ワークブック等の設計から、実際の現場での活用・定着まで支援します。
こんな組織に
学校・部活動/地域スポーツクラブ/スポーツスクール/子ども・学生向け教育機関 など

企業・小規模組織で
ベテランや経営者に蓄積された知を
「組織の教育」へ変えたい
- 経験者だからこその技術や判断基準、仕事への考え方などを紐解き、新しいメンバーが学び、組織として受け継いでいける教育の仕組みへ。
- 既存の育成方法や教材・マニュアル等の見直しにも対応します。
こんな組織に
小規模法人/一人会社+スタッフ/専門職組織/事業承継・技能継承に取り組む組織 など

協会・スクールで
自分たちだからこそ提供できる教育を
きちんと体系化したい
- 代表者が培ってきた知・技術・メソッドを発掘し、「何を・どの順番で・どのように学んでもらうか」から設計。
- 講座や認定制度のカリキュラムや教材を整え、教える人が変わっても大切なものが受け継がれる状態を目指します。
こんな組織に
一般社団法人・協会/民間スクール/専門家が主宰する講座・アカデミー など
Our Process
ご支援の進め方
びぶりあでは、あらかじめ「何を作るか」を決めるのではなく、
まず教育課題を分析し、その組織に必要な教育を設計するところからプロジェクトをスタートします。1Phase-1|分析・設計
教育課題を紐解き、必要な教育の設計図をつくる
[ 目安:3ヶ月 ]
関係者へのヒアリングや既存資料・教育体系等の分析を通して、組織の中にある知・経験・実践を発掘。「何を、誰に、どのように学んでもらうのか」を整理し、その組織に必要な教育の全体像を設計します。▶︎ 必要な教育と「次に取り組むべきこと」が明確になります。
2Phase-2|構築・制作
設計した教育を、現場で使える形にする
[ 目安:6ヶ月〜1年程度 ]
Phase-1で作った設計をもとに、教育体系やカリキュラムを構築。必要に応じて教材、テキスト、マニュアル、ワークブック等を企画・制作し、実際に教育を行える状態へ整えます。
▶︎ 設計した教育が「実践できる形」になります。
3Phase-3|運用・定着
実際に使いながら、組織自身で続けられる教育へ育てる
[ 目安:1年程度〜 ]
現場での運用を見守りながら、学ぶ人・教える人双方の反応や変化を確認。必要な改善を重ね、組織自身で教育を運用・改善していける状態を目指します。
▶「これなら自分たちで続けていける」という状態へ。
※ 期間はプロジェクトの内容・規模によって異なります。短期間での制作・納品を目的としたご依頼は承っておりません。
※ 新規のお客様は、原則として《Phase-1から》ご一緒します。既存の教育体系・カリキュラム・教材等がある場合も、まず現在の状況を分析・評価したうえで、必要なご支援をご提案します。
Contact
ご相談・お問い合わせ
教育に関するこんなお悩みはありませんか?
「何をつくればいいか」は、まだ決まっていなくても構いません。
まずは現在抱えている教育課題についてお聞かせください。More from Biblia
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